FemtoFiber Laser ソリューション


最先端|カスタマイズ|信頼|シンプル&ターンキー

 15年以上にわたるフェムト秒ファイバーレーザーの技術開発経験と、卓越した設計ノウハウをベースに量子技術、バイオフォトニクス、固体物理学の分野で最先端の研究を可能にする革新的なカスタムメイドのレーザーソリューションを提供します。

フェムト秒ファイバーレーザー技術

Photonics are Key!

Lasers for Quantum Applications and Biotechnology at Photonics West and BiOS 2022

Using state-of-the-art diode and fiber laser based technology, TOPTICA is a key enabler for quantum and biophotonics applications. TOPTICA will display their latest laser systems for scientific and industrial…

World leading efficiency from deep UV to near IR

Frequency Converted Tunable Diode Laser @ 205 .. 780 nm, up to 20 Watt

Nonlinear frequency conversion techniques access wavelengths that cannot be generated directly from laser diode technology. Via second or fourth harmonic generation, TOPTICA laser systems can access the UV, blue, green, yellow…

Trapped-ion quantum computers in Germany

Project start for robust and scalable quantum hardware

TOPTICA is a proud partner in the project ATIQ that started this month. It is the largest German consortium to build, operate and use quantum-computing demonstrators based on trapped ions. 25 partners from industry, research institutions and…

神経科学用レーザー

2光子蛍光顕微鏡は神経科学におけるバイオイメージングの主要技術となりました。これにより生体に影響を与えることなく、神経の構造や活動を立体的に、しかもサブミクロン単位で観察可能です。2光子蛍光顕微鏡のコントラストメカニズムでは、緑色または赤の蛍光タンパク質(いわゆるGFPとRFP)を2光子ずつ赤外線範囲で励起します。 
この非線形処理を実行し、生きている脳の深部のニューロンを解像するには、クリーンな時間波形と1W以上の平均出力を持つフェムト秒レーザーが必須です。 

純粋なイメージングを超える全光学インタロゲーションは、神経活動の活発なパターンがどのように行動を引き起こすのかを理解する新しい方法…

広帯域モードホップフリーチューニングにより900nm波長域をカバー

トプティカのCTL製品シリーズのレーザーは、マイクロキャビティや量子ドットの共振、マイクロコムのポンピング、コンポーネント試験や分光に最適な装置です。本シリーズの最も重要な機能は、モードホップを伴わない広帯域スイープ型波長調整の提供です。高出力、狭線幅および高い相対的/絶対的波長精度を誇ります。また広範囲な波長スキャンを行う際にも優れた波長分解性能を可能としています。このようなユニークな機能の組み合わせによって該当分野において高い評価を得ており、研究者は量子限界での測定が可能になっています。

モードホップはSMILE(Single Mode Intelligent Loop…

Bose-Einstein Condensation Awards 2021

TOPTICA Photonics congratulates the award winners
The BEC Awards ceremony took place during this year’s conference Bose-Einstein Condensation (BEC) 2021. The winners of the TOPTICA BEC Awards are elected biannually by an independent scientific committee.

半導体レーザー | 超高速ファイバーレーザー | テラヘルツシステム | 光周波数コム

トプティカフォトニクスは20年以上にわたり最高品質のレーザーシステムを開発・製造してきました。

これら製品は、研究用途、バイオフォトニクス、産業用光計測や量子技術のアプリケーションにて使用されています。TOPTICA社はレーザー市場における最も広範な波長190nm – 0.1THz(波長3mmに相当)をカバーし、またエキゾチックな波長においても高出力のシステムをご提供しております。