ファブリペロー & ARコート半導体レーザー
狭線幅レーザー用ファブリペロー&ARコーティング半導体レーザー
量子アプリケーションへの正しい選択
ファブリペロー & ARコート半導体レーザー
狭線幅レーザー用ファブリペロー&ARコーティング半導体レーザー
TOPTICAは波長選択型シングルモード半導体レーザーを幅広く取り揃えています。標準的な半導体レーザーの中には、TOPTICAのみが提供できる出力・波長を持つ「希少品」もございます。これらのダイオードは単体でもご購入いただけます。また、TOPTICAは在庫リストに掲載されている半導体レーザーをDL pro外部共振器レーザーおよびその派生製品に組み込むことも可能です。詳細はARおよびFPダイオードの在庫リスト(「Options」欄)をご覧ください。
Your Benefits
徹底的にテストを受けたのちに認証される
各タイプの半導体レーザーは実際の外部共振器レーザー構成において、線幅、波長チューニング調整範囲、モードホップフリー調整範囲、および出力限界に関して綿密に試験されています。試験結果はご要望に応じて詳細なデータシートに記載され提供されます。ご希望の波長を見つけられない時はすぐに当社までご連絡ください。専門家が調査を行い短期間でご提供できる可能性があります。
ファブリペロー半導体レーザーで青色のパワーが向上
FP型半導体レーザーを搭載したDL pro HPは400mW以上を出力します。波長範囲は369nm~780nm、TEM00、楕円形ビーム、デバイスタイプ、またはDLシリーズ搭載の両方に対応しています。徹底した試験に基づき、お客様に最高の品質をお届けいたします。「Options」欄の在庫リストをご参照ください。
ARコーティング半導体レーザーを使用したECDLの最上質の線幅
ARコーティング半導体レーザーを搭載したDL Proでは、0.6kHzまでのフリーランニング線幅を実現可能。波長範囲は370nmから1770nm。TOPTICAは光スペクトルにおいて最も広い波長ラインナップかつ連続的なカバレッジを提供します。「Options」欄の在庫リストをご参照ください。
Specifications
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Literature
Whitepaper
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Linewidth measurement of diode lasers
Steffen Schmidt-Eberle